2015年5日14日(木) 桜ヶ丘児童センター 子育てサロン「さくらっ子」
毎月第2(木)に開催しています。
今月は 児童センター主催の すくすくひろば(0歳児)「わらべうたあそび」が同時に開かれ、57名の親子が参加しました。
「さくらっ子」では、いつもの体重・身長測定をおこない、カフェでジュ-スなどでゆっくりしていただき、ママさん同志で時にはスタッフも加わりたくさんお話ししました。ちびっこ達は、新しいおもちゃも増え元気いっぱい遊んでにぎやかなひとときを過ごしました。
毎月第2(木)に開催しています。
今月は 児童センター主催の すくすくひろば(0歳児)「わらべうたあそび」が同時に開かれ、57名の親子が参加しました。
「さくらっ子」では、いつもの体重・身長測定をおこない、カフェでジュ-スなどでゆっくりしていただき、ママさん同志で時にはスタッフも加わりたくさんお話ししました。ちびっこ達は、新しいおもちゃも増え元気いっぱい遊んでにぎやかなひとときを過ごしました。
桜ヶ丘民児協の担当区域には3つの自治会があります。
民生児童委員の任期と自治会役員の任期は異なっているため、毎年顔合わせを行いそれぞれの役割を確認し合っています。
本年度の各自治会との会合は、次の日程で行われました。
皐ヶ丘自治会:4/20、 桂ヶ丘自治会:5/3、 桜ヶ丘自治会:6/7
そして各々の自治会に対し私たち民児協側から下記の項目を提案しました。
(1) 災害発生時の考え方…主に要援護者の安否確認について
(2) 高齢者対策について
(3) 地域福祉協力者について
特に (3) の地域福祉協力者制度については、是非検討され取り入れて頂くよう強く要望しました。
自治会側からは、班など少人数グループでのコミュニケーションを広めたい、などの話を聞くことができました。
9:30児童センターに集合した桜ヶ丘民児協、青少年育成協議会、桜くらぶの面々が、挨拶、説明の後てきぱきと各々の持ち場につきました。桜くらぶは体育室の会場準備と臼準備、青少年育成は豚汁作り。私達民生委員は、女性2名が公民館調理室にてもち米蒸しとお湯沸し。6名が搗かれた餅をちぎり、しょうゆときな粉をまぶして保温。男性4名は桜くらぶと協力して臼の準備。子どもスタッフも先生の指示でお手伝いに大活躍です。
11時頃より参加の子ども達の餅つき体験がはじまりました。屋外通路の屋根の下、桜くらぶの方々と4名の男性民生の指導、手助けでお餅つき。ほかほかと湯気を立てるもち米がお餅になっていく様子に歓声があがっていました。12時にはすっかり出来上がり、みんなでいただきます。豚汁にもお餅にもおかわりの行列が続きました。その後、ふれあいゲームを楽しみみんな大満足です。
冷たい風の吹く霙まじりの曇天でしたが、そのおかげで温かい豚汁とつきたてのお餅がよりいっそう美味しく感じられる笑顔がいっぱいの餅つき会でした。
平成26年11月16日(日)うららかな小春日和の中、
桜ケ丘地区は、桜ケ丘西集会所において、皐ケ丘地区は、皐ケ丘集会所にて喜寿の集いが行われました。
桜ケ丘地区は、23名の参加者。皐ケ丘地区は18名の参加者です。
参加者の皆様は、どなたも喜寿とは思えない若々しさで、大変お元気なお姿に驚きました。
桜ケ丘地区では、余興に手品を行ったり、イントロ当てクイズで盛り上がり、
皐ケ丘地区では、地域在住の方による歌唱コンサートが行われました。
おめでたい席にふさわしく、お三味線で演奏して黒田節まで飛び出し、
参加者全員で、口ずさんだり、歌ったりして大変楽しい一時を過ごしました。
皆さん、お疲れも見せず、大変満足されてお帰りになられました。
桜ヶ丘民児協 桂ヶ丘地区の喜寿の集いは、
「桂わくわく秋まつり」のイベントの一環として 11月8日(土) 桂ケ丘集会場にて開催されました。
お昼ごはんをたべながら「いろいろお話をしましょう」と始まり、
お祭りの参加者に配るぜんざい、非常食、記念品等と楽しんで頂きました。
桂ケ丘の公園で咲いている草花で作った花束を欠席の方もふくめ、皆さんに贈り、
喜んで頂きました。