あなたの地区の民生委員・児童委員
下記のマップからあなたの地区をクリックすると、地区ごとの委員紹介・活動紹介を閲覧できます。
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本日は、雨にもかかわらず、初参加の方が、5組もいました。尋ねたところ、「友達の紹介」「ホームページを見て」「以前に利用したことを思い出して参加した」など11組12人の親子が参加してくれました。
始めは、いつもと同じように準備しておいた遊具で遊んでもらいました。 今回のテーマは、「カラーボールで色あそび」です。カラーボールを使って、いっぱい遊んでくれました。
さらにスタッフが、色リングに粘着テープを貼り付け、上手にボールをくっつける遊びをしました。又、壁にも粘着テープを取り付けて、ボールをくっつけながら楽しむことができました。
子どもたちが慣れたところで、母親同士のおしゃべりタイムも作り、談笑してもらいました。親子共々、賑やかに楽しい時間を過ごすことができました。
川合自治連合会と川合体育振興会の共催で、「かわい軽スポーツまつり」が開催されました。
<競技種目>
1・カローリング体験(床上でのカーリング)
2・ストラックアウト(9つの数字パネルへの的当てピッチングゲーム)
3・ワンバウンドバレー
4・グラウンドゴルフ体験
その中で、今渡北民児協(川合支部)はストラックアウトゲームの協力参加を行いました。
梅雨前というのに30度近い暑さのなか、多くのファミリー参加があり、子どもから高齢者まで幅広い世代が集う軽スポーツまつりとなりました。(参加者数:役員を含め約180名)
担当したストラックアウトでは、大人たちは久しぶりのボール投げで思ったところへ投げる事ができなかったり、お父さんやお母さんへ子ども達が大声で応援したり、家族全員でいっぱいの参加賞をゲットしたり、笑顔と笑い声が一杯の軽スポーツまつりとなりました。
今年も、「令和8年度帷子センターまつり」が帷子地区センター敷地内において開催され、地域の多くの皆様が来場し盛大に行われました。
帷子地区民生委員児童委員協議会は昨年同様、帷子地域福祉の増進を図るために、この「帷子センターまつり」へ両協議会が相互協力のもとに参加し、民生委員児童委員の日常活動を広く地域の皆様に周知・理解して頂くために
〇 民生委員児童委員の活動紹介パネル展示及び各種の福祉資料配布
〇 シャボン玉とバルーンアート体験
〇 コーヒー・ジュースの無料提供
〇 祭り総合受付
などを中学生ボランティアの皆さんと一緒になって実施しました。
特に、パネル展示では高齢者や若い地域の人達が来場し、展示資料や日々の活動写真を見たり、委員からの説明を聞いたり、質問者の中には「民生委員児童委員の活動をはじめて知りました」という若い男性もいました。
また、シャボン玉やバルーンアート体験では、多くの子供たちが大きなシャボン玉作りや可愛いバルーンアートに挑戦し大喜びでした。
コーヒー(ホット)・ジュース無料提供コーナーでは、当日の暑さにもかかわらず皆さんから笑顔で「今年もありがとう、美味しいです」と感謝のことばを頂きました。
最後に、参加した委員全員の集合写真を撮り、実行委員長からの慰労挨拶を受け「帷子センターまつり」を無事に終わりました。
晴天に恵まれ、初参加の方が、何人か来てくれました。又、最近この地域に引越して来た方もおられ、9組9人の親子が参加してくれました。
始めは、いつもと同じように準備しておいた遊具でいっぱい遊んでもらいました。合間に、発育測定(身長・体重)も行いました。
今回は、「子どもの日」に合わせ、和風ちよ紙で折った物を重ねて鯉のぼりを作りました。とても好評でした。
子どもが落ち着いたところで、お母さん方には、おしゃべりサロンとしてコーヒータイムを作り、談笑してもらいました。帰りには、8枚の色紙も入れたお菓子のプレゼントも行い、親子共々、楽しい時間を過ごしてもらいました。
春休み初日の一日「川合地区センターホールを開放し、子ども達に思いっきり自由に遊んでもらおう」という事となり、我々民生委員・児童委員もこの催しに協力をしました。 (主催:川合地区センター 共催:川合地区社会福祉協議会)
当初、子ども達には自由に遊んでもらい、我々はお昼の軽食とおやつを準備しますよ、という事からスタートしたところ、近くのブラジル人学校(イザキ・ニュートンカレッジ)の皆さんも参加したいという事で話が進み、遊びの企画は全てブラジル流を取り入れ、下記の様な様々な企画(準備~当日の運営まで)をしてくれました。
・部屋のデコレーション ・Happy Birthday Party ・椅子取りゲーム
・借り物競争 ・風船ゲーム 等々
その他に
・川合おやこ会によるチャレンジコーナー
・スタッフによる木工工作、ボタンバッジつくりコーナー
昼食やおやつはカラフルな料理がテーブルにビュッフェ形式で並び、子ども達にとっても夢の様な経験ができたと思います。
・手巻きサンドイッチ ・パン耳シュガーラスク ・お汁粉(白玉入り)
・ブラジル料理やスイーツ(ブラジルのお母さんたちの手作り)
結果、スタッフを含め約100名(ブラジル高校生18名)の参加があり、子ども達によるブラジルと日本の文化交流の場となり、これまでとはちょっと異なった異文化体験ができたのかなと思っています。
国や言葉の壁(今回は年齢の壁もあり)には関係なく、一日中ワイワイ・キャーキャーとはしゃぎまわる子ども達の姿や、珍しいブラジルの料理をいっぱい頬張る姿を見ることができ、充実した一日でした。