あなたの地区の民生委員・児童委員
下記のマップからあなたの地区をクリックすると、地区ごとの委員紹介・活動紹介を閲覧できます。
下記のマップからあなたの地区をクリックすると、地区ごとの委員紹介・活動紹介を閲覧できます。
晴天に恵まれ、初参加の方が、何人か来てくれました。又、最近この地域に引越して来た方もおられ、9組9人の親子が参加してくれました。
始めは、いつもと同じように準備しておいた遊具でいっぱい遊んでもらいました。合間に、発育測定(身長・体重)も行いました。
今回は、「子どもの日」に合わせ、和風ちよ紙で折った物を重ねて鯉のぼりを作りました。とても好評でした。
子どもが落ち着いたところで、お母さん方には、おしゃべりサロンとしてコーヒータイムを作り、談笑してもらいました。帰りには、8枚の色紙も入れたお菓子のプレゼントも行い、親子共々、楽しい時間を過ごしてもらいました。
春休み初日の一日「川合地区センターホールを開放し、子ども達に思いっきり自由に遊んでもらおう」という事となり、我々民生委員・児童委員もこの催しに協力をしました。 (主催:川合地区センター 共催:川合地区社会福祉協議会)
当初、子ども達には自由に遊んでもらい、我々はお昼の軽食とおやつを準備しますよ、という事からスタートしたところ、近くのブラジル人学校(イザキ・ニュートンカレッジ)の皆さんも参加したいという事で話が進み、遊びの企画は全てブラジル流を取り入れ、下記の様な様々な企画(準備~当日の運営まで)をしてくれました。
・部屋のデコレーション ・Happy Birthday Party ・椅子取りゲーム
・借り物競争 ・風船ゲーム 等々
その他に
・川合おやこ会によるチャレンジコーナー
・スタッフによる木工工作、ボタンバッジつくりコーナー
昼食やおやつはカラフルな料理がテーブルにビュッフェ形式で並び、子ども達にとっても夢の様な経験ができたと思います。
・手巻きサンドイッチ ・パン耳シュガーラスク ・お汁粉(白玉入り)
・ブラジル料理やスイーツ(ブラジルのお母さんたちの手作り)
結果、スタッフを含め約100名(ブラジル高校生18名)の参加があり、子ども達によるブラジルと日本の文化交流の場となり、これまでとはちょっと異なった異文化体験ができたのかなと思っています。
国や言葉の壁(今回は年齢の壁もあり)には関係なく、一日中ワイワイ・キャーキャーとはしゃぎまわる子ども達の姿や、珍しいブラジルの料理をいっぱい頬張る姿を見ることができ、充実した一日でした。
雨上がりで、多少心配がありましたが、5組6人の親子さんが来てくれました。はじめは、いつもの通り準備した遊具で、子どもたちは元気よく遊んでいました。
今回の「巣立ちの会」では、手品をやったり、一人1個ずつ風船を渡して楽しんでもらいました。
4月から保育園に行かれる幼児が、3人来てくれて最後のサロンとなりました。用意しておいた手作りメダルを首にかけてあげました。又、お母さん同士でコーヒーを飲みながら、おしゃべりタイムも作りました。親子共々、楽しい時間を過ごすことができました。
令和8年度のサロン予定表(写真のとおり)です。
3月12日、荻野会長以下全委員が南帷子小学校を訪問し、地域で子どもの見守り活動を推進するために同小学校との連携を図りました。
今回は、各学年の授業参観や同校奥村校長先生からの教育状況説明を受けたあと同校長先生のご提案にもとづき同会議室で南帷子民児協の定例会を開催しました。
授業参観ではタブレットを使いこなす生徒さんやグループ討議を取り入れた主体的対話的授業など強く元気な子どもさんに感心しました。また、音楽の授業では原田教頭先生の演奏によるリズム体操に委員全員が参加し、子どもさんと一緒に楽しいひとときを体験しました。
今回の交流では、まずは情報交換を通じ相互に理解しあうことが重要であり、教員の皆さんと顔見知りになることで学校との関係が益々身近に感じるひとときでした。
快晴の朝10時、親子のみなさんがにこにこ笑顔で今渡地区センター2階に集まってくれました。
この日は12組13人(うち新規の親子1組)が参加してくれました。
会場にはボールテントやすべり台など、楽しい遊具がいっぱい。
まずは子どもたちが思い思いに遊び、元気な笑い声が広がりました。
今月はひな祭りの翌日ということで、ステージには色とりどりのつるし雛を飾り、ホールがぱっと明るく華やかな雰囲気に。
春の訪れを感じる空間になりました。
「わらべうたの会」のみなさんによる、お雛さまのうたや手遊び、お手玉を使ったお餅つき遊びなどを楽しみました。
親子で一緒に体を動かしながら、にこにこ笑顔があふれる時間となりました。
みんなで楽しく、心あたたまるひな祭りのひとときになりました。