2018年6日15日(金) 姫治地区センター すこやかルーム「七夕会」を行いました
今年も春姫民児協と共同ですこやかルーム「七夕まつり」を行いました。毎年の行事ですが、受付で果物の飾り物と短冊を受け取り、子供さんと付き添いのお母さんが一緒になって短冊に願い事を書いたり、笹竹に果物の飾り物と短冊を結び付けた後で、子供さんにお土産を渡しましたところ、嬉しそうに受け取りました。この後で、今月2名の誕生会を行いました。全員で、笹竹の前で集合写真を撮り、親子さんに写真を渡しました。
今年も春姫民児協と共同ですこやかルーム「七夕まつり」を行いました。毎年の行事ですが、受付で果物の飾り物と短冊を受け取り、子供さんと付き添いのお母さんが一緒になって短冊に願い事を書いたり、笹竹に果物の飾り物と短冊を結び付けた後で、子供さんにお土産を渡しましたところ、嬉しそうに受け取りました。この後で、今月2名の誕生会を行いました。全員で、笹竹の前で集合写真を撮り、親子さんに写真を渡しました。
東明民児協は、定例会日に、午前11時から昼食をはさんで、東部地域包括支援センターの職員に来ていただき、主として認知症についての「新オレンジプラン」についての懇談会を行いました。厚生労働省が平成27年1月に制定した~認知症高齢者等に優しい地域づくりに向けて~の基本的なコンセプト「7つの柱」の説明がありました。その後、各委員から日ごろ疑問に思っている事などの質疑応答があり、有意義な1時間半の懇談会でした。
本年も、平牧地区社会福祉協議会主催の「平牧地区長寿のつどい」が平牧地区の75歳以上のひとり暮らしの方と今年80歳を迎えられる方、67名を招待して開催されました。今年も、中部中学校の生徒さん11名に協力をしていただきました。平牧地区社協会長の挨拶、来賓の祝辞に続いて、サブライズ可児の6名の皆さんによるマジックショーを楽しみました。特に白紙が一万円札に代わるマジックは皆さんが関心を持ったようです。次は、東明民児協と社協の有志メンバー5名による「にわか劇団・とうみん」の可児市でも後を絶たない詐欺被害をなくすため「おれおれ詐欺に騙されるな」をテーマの寸劇が大喝さいを受けました。最後に恒例のビンゴゲームを行い、大盛況のうちに、参加者代表のお礼の言葉で終了しました。平牧地区社協、各自治会、日赤、中学生、民生児童委員の皆さん、ご苦労様でした。
毎年恒例となりました、お一人暮らしの皆様をお招きして、民生委員と一緒にお茶を飲みながら、福祉の話を聞いたり
地域で活動している団体の皆様の様子を一緒に拝見したりと楽しい一時を持ちました。
ハイツ内で活躍するフラダンスの公演を楽しみました。小さいお子さんの踊りがとてもかわいくて、わーっと歓声が上がり
大きな拍手をおくっていました。
ギター演奏では、懐かしい演奏もあり、思わずみんなで歌ってしまいました。
真面目に、地域包括支援センターの方の福祉の話も聞き、みんなに守られていることを実感しました。
6月8日帷子小学校 広陵中学校両校の校長先生 教頭先生 生徒指導主事の先生方をお招きして懇談会を行いました。
自己紹介の後 両校の生徒指導の先生より校内での様子や問題点を伺いました。
和やかな雰囲気の中、郊外での生徒の様子等を話し合い有意義な一時を過ごしました。
校長先生から、地域に居場所があるので児童生徒が落ち着いているとのお話を伺い大変うれしく思いました。
これからも元気な挨拶 声掛けを続けようと、思いを新たにしました。