2013年7日26日(金) 広見児童センター 広見児童センターふれあい夏まつり大賑わい(広見民児協協賛)
今年も朝から好天に恵まれ、開始の午後1時には、元気な子供たちで一杯になり、スタート。参加者数は親子合わせて180名余、そして、世話役の児童センター職員・小学生・名城大生(社会奉仕部ローターアクト)・地元のお祖父ちゃん・お祖母ちゃん(元気会)・母親クラブママンズ・広見保育園、そして主任児童委員・民生児童委員などを含め、総勢230名以上になり、大賑わいでした。
ホール外では、名城大社会奉仕部の皆さんのリードでスーパーボールすくい、ホール内では、広見保育園先生のリードで、ペットボトルボーリング、手芸クラブの子供たちのリードで輪投げ・クイズなどに興じ、図書室では、地元の元気会の皆さん指導で豆つかみを楽しみ、和室では、ふしぎな泉(市内有志)・児童センター職員の指導で、ブーメランつくり・くるくるやじろべえつくりに夢中でした。
センター前の広場では、主任児童委員・民生児童委員による「ポップコーン(今年は、紙コップに一杯入れたポップコーンがこぼれないよう、さらにビニール袋に入れました。)」と母親クラブ・ママンズによる「かき氷」を貰って、うれしそうに食べて、午後2時から、メーン行事であるバーバママさんによる人形劇等を観賞し、午後3時30分過ぎ、子供たちは満足(来年も楽しみ)の面持ちで帰っていきました。
















